(株)アイ・ピー・シー東京

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文書管理保存

知的財産の管理が企業の生命線を握るといわれる時代。増え続ける情報を安全に管理することが最重要課題です。しかし、膨大な業務書類、入力されたデータをセキュリティも含めて管理することは知識も人員確保も大変な投資を要します。 さらに、企業のコンプライアンス重視から「個人情報」の保護も多様化、複雑化しており現状の業務プロセスを再点検する必要性が迫られております。
「情報管理とセキュリティー」の重要性を念頭にペーパー文書情報の電子化を確実に安全に導入するためのノウハウと管理ソリューションの構築を推進します。

紙文書の電子化

保管が義務付けられていた紙文書に税法で7年、商法で10年など業種や規模より違いがありますが、多くの企業で紙文書の保管に費やすコストは膨大です。紙文書や電子データをTIFやPDFファイルに変換しデジタルバインダーとして一括管理できます。CD-R、DVD-Rなどの電子媒体に格納し簡単に検索、出力できる多彩な機能で面倒な資料整理もらくらく実現することが出来ます。
文書の電子化によるメリット(経済産業省)

文書の電子化によるメリット

情報の共有化を実現 アナログ情報を電子化する事でネットワーク環境で活用する事が可能になり業務の効率が格段に向上します。
省エネ省スペース化 A4サイズの文書類、約1万〜数十万ページ分が1枚のメディアに収納が可能になり文書保管コストを大幅に削減します。
複製配布安価で簡単 CD-R、DVD-Rなど大容量、且つ低価格なメディアで複製、配布する事が出来、バッアップにより紙の劣化対策、防災に寄与します。
低価格でスピーディ 大量の文書類も、ドキュメントスキャナーで、安価でスピーディーな作業が可能です。
カラー情報も低価格 写真やカラー情報も、カラードキュメントスキャナーで作業、低価格で作成出来ます。
多種多様書類に対応 文書、図面、写真など種類にあわせ最新情報機器を使用して電子化を推進します。


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